27歳フリーターはやばい?就職しないデメリットと正社員になる方法を紹介

【採用担当者が語る】27歳フリーターの就職の難易度と正社員にスムーズになるコツ

この記事は有料職業紹介事業として厚生労働大臣の許可を受けている株式会社しごとウェブ(許可番号:13-ユ-306679)が制作しています。

27歳フリーターは、出来る限り早く就職活動をすることがおすすめです。

27歳はあっという間に30代になり、急激にフリーターからの就職率が低下してしまうためです。

この記事では10年間企業の採用担当でフリーターの採用も経験してきた筆者が、企業がフリーターを採用する理由や、27歳からでも正社員になれる就活ノウハウを詳しくまとめています。

27歳で正社員が経験なく職歴がないという方でもスムーズに就職できるコツも紹介していますので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。

このままフリーターは不安な方へ

27歳で今後もフリーターを続けることが不安という方にぜひ利用してほしいのが20代向け転職支援のマイナビジョブ20’sです。

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27歳職歴なしの人も正社員に就職できる

27歳フリーターの方も正社員に就職することは可能です。

企業が職歴のない27歳を雇う意図としては、基本的に社内の若返りを図っているからです。

東京商工サーチの上場企業2,318社の平均年齢調査によると、なんと平均年齢は40.2歳でした。

参考:「上場企業2,318社の平均年齢」調査 : 東京商工リサーチ

データによると毎年少しずつ上昇しており、前年よりも0.3%も平均年齢が上がっています。

企業は若手を入社しないと社内の年齢層は上がるばかりで、社会の変化に対応できない可能性がでてきます。

単に人手不足で27歳の若者を大量採用しているわけではなく、50年後の会社の在り方を見据えて若者を採用したいと考えているのが採用事情の実像です。

若者の採用は企業の生命線を握っているため、企業全般として27歳の若い力を求めているということです。

27歳でフリーターを続けることのデメリットとは

27歳でフリーターを続けることのデメリットは以下の通りです。

  • 30代になった途端に若手扱いしてもらえなくなる
  • キャリアップや転職のチャンスが難しくなる
  • 同年代正社員との収入格差が広がっていく
  • 年齢が上がれば上がるほど就職の難易度がぐっと上がる
  • 生活が安定しないため社会的信用度が低い

今は生活に支障がないからフリーターでいても問題ないと考えている方も、知っておくべきこれらのデメリットについて解説します。

30代になった途端に若手扱いしてもらえなくなる

27歳であればまだ若手扱いしてもらえる可能性がありますが、30代になった途端に若手扱いしてもらえなくなります。

30歳になってしまうと、仕事は現場で自分で覚えろと突き放される可能性がグッと高くなるためです。

新卒のようにしっかりと教育をしてもらえなくなる可能性がありますので、早めに正社員への就職に動き出しましょう。

逆に言えば27歳であればまだ若手扱いしてもらえるというメリットがあります。

キャリアップや転職のチャンスが難しくなる

27歳でフリーターのままでいると、キャリアップや転職のチャンスが難しくなります。

1つの職種を極めるためには少なくとも3年程度は経験が必要となり、フリーター期間が長くなればなるほどキャリアップや転職を検討する機会が減ってしまうためです。

もし27歳で正社員になることができれば3年後には30歳で職務経歴3年以上が手に入り、キャリアアップや転職のチャンスを広げることができます。

30才であれば企業も転職者を採用しやすく、大手や知名度の高い就職先へキャリアアップとして転職しやすいでしょう。

つまり27歳はキャリア形成にあたり非常に重要な年齢となります。

いま動くことが将来へ大きく影響するため、27歳の就職はキャリアアップの可能性を掴めるチャンスということになリます。

同年代正社員との収入格差が広がっていく

フリーターを続けていくと、同年代正社員と比べて収入格差がどんどん広がってしまいます。

フリーターは、たとえ年齢を重ねていっても正社員と比べて収入が上がる機会があまりないためです。

dodaによれば27歳の正社員の平均年収は377万円、厚生労働省によればフリーターの年収は247万円となっています。

フリーターの給与を25~29歳の正社員以外の給料を12ヶ月分にして計算すると、一ヶ月あたり10万円以上の差が開きます。

参考:平均年収ランキング 最新版(年齢別の平均年収)

参考:雇用形態別にみた賃金|厚生労働省

フリーターと正社員の大きな差としてボーナスの支給の有無があります。

正社員として勤務していれば、年間賞与が支給されることが多く、それがそのまま年収の差になっています。

賞与が支給される会社であればおおむね5カ月から6ヶ月の賞与の出る場合もあるので、仮に月給21万円でも130万円近い差になります。

正社員になればボーナスをもらうだけで生活が一気に楽になる一方、フリーターを続けていくと経済面での不安が募っていくことが考えられます。

年齢が上がれば上がるほど就職の難易度がぐっと上がる

30代になると就職の難易度がぐっと上がります。

特に未経験者である場合、企業側も若くて吸収力の高い27歳以下を率先して採用する傾向にあるためです。

そのため、正社員になると27歳と比べて経験や専門性を求められる30代はと就職の難易度がかなり高くなってしまいます。

一刻も早く27歳という若い年齢のうちに将来性のある仕事の経験を積むようにしてください。

30代でフリーターを続けていても、アルバイト先には若い人や、主婦や学生が増えていきます。

フリーターで様々な職種を経験していたとしても専門性としてみなされるケースは稀であるため、採用担当者からは評価されにくいでしょう。

これらの理由から、年齢が上がれば上がるほど就職の難易度が上がるということがいえるでしょう。

生活が安定しないため社会的信用度が低い

フリーターのままでいると、社会的信用度が低くなってしまう傾向があります。

フリーターは収入面、雇用面ともに安定しないため、クレジットカードや車や住宅ローン、賃貸契約の際の審査等が正社員と比べて通りにくいことがあります。

また、今恋人がいる人で27歳から正社員として働きしっかりと生活を立てることができなければ、結婚も前向きに進めることができないでしょう。

今はまだ若くて問題がないと考えている場合も、将来を見据えて早いうちに正社員として就職しなければ後悔することになるかもしれません。

27歳フリーターから正社員就職できる人の特徴

27歳フリーターから正社員として就職できる人の特徴は以下の通りです。

  • フリーターになった経緯とその振り返りが客観的にできている
  • 面接官が納得する正社員就職の動機がある
  • 空白期間の経験を前向きに捉え強みとして伝えられる

それぞれ詳しく説明していきますので、正社員を目指したい方は参考にしてください。

フリーターになった経緯とその振り返りが客観的にできている

「なぜフリーターになったのか」をしっかりと自分なりに整理するようにしてください。

具体的には、正社員にならなかった理由は何なのかということです。

良いと思える仕事がなかったからなのか、ブラック企業に入るのが怖かったからなのか、人それぞれ理由はあります。

いままでは正社員として仕事をすることに興味がなかったし、安定しない生活に不安もなかったけれど、このままではまずいと思った理由を考えるようにしてください。

面接官が納得する正社員就職の動機がある

フリーターになった経緯が自分なりに理解出来たら、それを面接官に伝えられるようにしてください。

恋人が出来て安定した生活をできないといけないと思うようになったという動機も立派ですし、フリーターでは仕事能力が磨かれずにいつまでも社会人として認めてもらえないと思ったということでも大丈夫です。

正社員になりたいと思うに至った強い動機を面接官に伝えられるようにしてください。

恋人や家族のことを動機にするのは良くないと思っている人もいるかも知れませんが、実はとても採用担当者には効きます。

正社員就職への強い動機を伝えるようにしてください。

空白期間の経験を前向きに捉え強みとして伝えられる

面接時の空白期間の説明時に一番やってはいけないことは、後ろ向きでネガティブになることです。

絶対に前向きにかつポジティブに空白期間については伝えるようにしてください。

「チャンスの神様は前髪にしかいない」、という言葉があるくらい前向きさは大切です。

フリーターでダラダラと日々を過ごしてしまったと後悔するのではなく、そのおかげで正社員になってからは活躍できるようになりたいという意欲を得られたという形が良いです。

空白期間に自分なりに学んだことをしっかりと伝えられるようにしてください。

27歳フリーターが就職先として選ぶべきおすすめの業界・職種

27歳までフリーターとして働いていた人に就職先としておすすめの業界や職種を紹介します。

仕事選びに失敗しないためにもよく理解して、就職しやすくかつ自分に合う仕事を見つけましょう。

  • アルバイト経験と同じ業種や職種
  • 未経験OKの求人
  • 人手不足の業界
  • 中小企業

アルバイト経験と同じ業種や職種

希望する就職先がアルバイトと同じ業界や職種であれば、応募書類や面接時にアピールすることができるでしょう。

フリーターのアルバイトとしての経験は職歴にはならず履歴書の職歴欄には書けませんが、就職先でその経験が生かせる場合は評価してもらえる可能性があるためです。

自分の経験をしっかり振り返り、評価につながるところはしっかり伝えるようにしましょう。

未経験OKの求人

27歳フリーターがアルバイト経験と異なる仕事に就きたい場合は、未経験OKの求人を選ぶことが重要です。

未経験OKの求人の場合スキルや職歴よりも人柄やポテンシャルが重視されるため、27歳フリーターにも十分チャンスがあると言えます。

未経験OKの求人は、採用後の教育制度が整っていることも考えられため、27歳フリーターの就職先としておすすめです。

人手不足の業界

27歳フリーターでも人手不足の業界であれば採用のハードルが下がる傾向にあるため挑戦しやすくおすすめです。

未経験であっても企業側も採用後に育てていこうというスタンスであるため、スキルが身につくというポイントもあります。

人材不足の業界は、厳しい労働環境が理由である場合も考えられるので、就職先を選ぶ際は勤務条件や福利厚生などをよく確認するようにしましょう。

中小企業

27歳フリーターがの就職先としては中小企業が就職しやすくおすすめです。

中小企業は大手ほど採用に予算を費やすことができないため応募がなかなか集まらず、人材を欲している企業が多くあるためです。

また社員の高齢化が進んでいる中小企業であれば、出来るだけ若い社員を採用して技術を継承していきたいと考えているため、やる気をアピールすることで27歳フリーターにもチャンスがあるでしょう。

27歳フリーターの就職で失敗しやすいポイント

「就活時に何に気をつけて就活したら良いのだろうか」と不安になっていませんか。

いきなりフリーターから心機一転、正社員になるぞとフルスロットルになるのは良いのですが、準備していかないといけないことがあります。

27歳フリーターの就活で失敗しやすいポイントとして、以下のポイントがあります。

  • 自己分析不足
  • 求人を精査しない
  • 行動しない

それぞれについて解説します。

自己分析ができておらずしたい仕事が自己理解できていない人

自己分析は絶対にするようにしましょう。

空白期間の振り返りだけではなく、自己分析ができていない人はやりたい仕事を自己理解できていない可能性が非常に高いです。

自分自身の過去を振り返ったり、フリーター時代にした仕事をしっかりと整理することで、自分がどんな仕事をしたいのかを自問自答して答えを出してください。

自己分析が甘いまま就活をしても、すぐに辞めるハメになる可能性が高いです。

フリータOKの求人選びをせず、むやみに選考を受ける人

フリーター歓迎の求人をしっかりと選ばず、むやみに選考を受けるのは辞めておきましょう。

最初から企業の一般的な求人を受けても他の職歴のある候補者と戦って負ける可能性が高いです。

また、自己分析が甘いとここでも苦戦します。

自分がどんな仕事をしたいのかもわかっていない人が、他の経験者と勝負してもかなり厳しい戦いになるためです。

むやみに選考を受けるのではなく、自分がやりたい仕事かつフリーター歓迎の求人を受けるようにしましょう。

行動力(挑戦✕行動量✕時間)が少ない人

行動力が少ない人は、就活に失敗しやすいといえます。

就職は企業と求職者のマッチングです。

スキル・経験・思考・不足している人材像などマッチしないと就職はできません。

優れていても落ちる可能性は十分にあるのです。

そこでめげずに何度も何度も挑戦して、時間を確保し行動することです。

具体的には求人をしっかりと探して応募して面接を受ける回数を増やすことです。

行動力が伴わなければ、当然、結果が出るのにも時間がかかります。

出来るだけ行動するようにしてください。

次は、27歳でフリーターから正社員に最短・確実に就職する方法を紹介します。

いままで書いてきた不安点を、就職支援サービスを活用することで実はすべて解消することができます。

フリーター期間が長く不安な方へ

27歳でフリーター期間が長く不安な方でも十分に正社員になることは可能です。

ただし、就職活動に上手くいかないか、中々やる気が出ないでいるとあっという間に30代になってしまいます。

30代になると20代と比べて急激にフリーターからの就職率が低下します。

動き出せずに就職活動が徐々に苦しくなる前に、戦略を立てつつ早めに行動に移すようにしましょう。

とは言え、どのように就職活動をすればよいかわからない方も多いですよね。

そんな方にぜひ利用してほしいのが就職支援サービスで、おすすめはマイナビジョブ20’sです。

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全てのサービスは無料で利用できるので、ぜひ登録して活用してください。

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就職は1日でも若い方が、成功率が上がります。

早く動くことで今を逃さず就職を成功させましょう!

27歳フリーターにおすすめの無料就職支援サービス

「フリーターから正社員になるのはやっぱりハードルが高そうだな」と不安な方は就職支援サービスを活用してみてください。

就職支援サービスでは、企業の採用担当者の目線でアドバイスをもらうことができ、内定率も80%以上と新卒と同等以上の成功確率となります。

どのようなサービスが受けられるのかわからないという方のために、ここで詳しく紹介していきます。

おすすめ1:マイナビジョブ20’s

マイナビジョブ20’sは大手マイナビが既卒・第二新卒やフリーターなど、職歴の浅い方に向けて展開しているサービスです。

長年培った転職のノウハウから、あらゆる選考対策をマンツーマンで徹底サポートしてくれます。

特に未経験向けの求人に強く、27歳からでも新しい職種に挑戦することが可能となっています。

また、就職成功後の定着率は93%を超えており、利用者のほとんどが納得のいく転職を叶えているという実績があります。

職歴が浅い方にこそぜひ利用してほしいサービスです。

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おすすめ2:就職カレッジ

就職カレッジは若者向けの就職支援会社で、内定率83%を誇る就職支援会社です。

就職カレッジでは無料の就職講座を受講することで、名刺交換マナーから、上座下座の座り方、入社後での会社での振る舞い方など基本的なビジネスマナーについて学ぶことができます。

1週間の就職講座を修了すると、なんと書類選考なしで30社の企業と連続面接に参加することができます。

15名参加した人のうち12名が内定を獲得していましたので、非常に短い期間で正社員として就職できるといえます。

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おすすめ3:ハタラクティブ

ハタラクティブは内定率80%を誇る若者向けの就職支援会社です。

職種が非常に幅広くIT系の求人なども揃えており、IT系に興味のある方にはおすすめできる会社であるといえます。

ハタラクティブではマッチした求人であれば書類選考なしで求人紹介をしてもらえる場合もあります。

利用者実績数も15万人以上と圧倒的なため、一度登録してみることをおすすめします。

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おすすめ4:就職shop

就職shopは、関東・関西にお住まいの方にはぜひおすすめしたい就職支援サービスです。

業界最大手のリクルートが運営する20代向けのサービスで、未経験OKの求人を多数保有しています。

フリーターやニートの方の利用を歓迎しているので、登録企業も若手の可能性に期待してくれている企業ばかりです。

現在は電話での面談も可能で、面談後は書類選考なしで面接に進むことができます。

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27歳フリーターは正社員就職できる

27歳はまだまだこれから活躍が期待される年齢であり、充分に正社員就職できます。

27歳のフリーターを企業が採用する意図は社内年齢の高齢化を防ぎたいという想いがあり、単純に人手不足だから大量採用したいわけではありません。

ネガティブになるのではなく、ポジティブにこれからどうなりたいのかを考えるようにしましょう。

就活支援サービスを活用することで、様々な就活上の不安を取り除くことができます。

おすすめの就職支援サービスは以下の4つです。

  • マイナビジョブ20’s
  • 就職カレッジ
  • ハタラクティブ
  • 就職shop

いくつか登録してぜひ活用してください。

27歳のうちに正社員として就職することで、将来の不安がなくなっていきます。

27歳のうちに出来るだけ早く正社員として就職することで、周囲を安心させてあげましょう。

よくある質問と回答

27歳のフリーターはやばいですか?

27歳フリーターは、まだ若く正社員就職も十分可能な年齢のためやばくありません。

ただし、後数年で30代を迎えるため正社員願望があるのであれば1日でも早く行動することをおすすめします。

30代になるとフリーターやニートから正社員になれる確率が一気に下がり、スキルや経験が詰めないまま年だけ重ねてしまうリスクがあるため注意しましょう。

27歳フリーターなど正社員経験なしでも始められる仕事はありますか?

慢性的な人手不足な介護職や、スキルがなくてもできる警備員や工場でのライン作業は正社員経験がなくても始めやすい仕事です。

また、営業職など未経験から目指せてスキルを磨ける仕事もおすすめです。

他にもスクールや独学でプログラミングスキルを身に付けられれば、正社員経験がなくても将来性のあるITエンジニアを目指すこともできます。

27歳フリーターは正社員とどれくらい収入に差が出ますか

平均的な27歳の正社員とフリーターでは、年収に100万円近い差があります。

また、年収以外にも退職金制度や福利厚生を踏まえると生涯賃金や貯金などで年数を重ねるほど差が開いていく事実を理解しておきましょう。

監修者

上場・ベンチャー・中堅企業で様々な役割を経験。今なお、採用・人事の業務を最前線で経験し、「いま」の「生きた」知見を発信しています。