ITエンジニアに未経験からなるのは難しい?年代別対策とキャリア形成の事例を紹介

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ITエンジニアに未経験からなれる?

ITエンジニアに未経験からなるのは難しいとよく耳にします。

本当に未経験からITエンジニアになれるの?きついのかな?

筆者は大手SIerとメガベンチャーに合わせて14年在籍し、ITエンジニアの採用をしてきました。

その経験からお伝えすると未経験でITエンジニアなることは可能です。

筆者もその一人です。

何人も未経験からITエンジニアに就く方を見てきたためこの記事ではその方のキャリアについても紹介していきます。

この記事では筆者が知りうる限りの事例を紹介していきます。

もし、未経験からITエンジニアを目指すにあたり不安や疑問がある方はぜひ最後まで一読することをおすすめします。

ITエンジニアに未経験からなるのは難しいのか

結論から申し上げますと、ITエンジニアに未経験からなることは十分可能です。

実際に筆者の同僚は未経験から大手SIerやメガベンチャーのITエンジニアとなっています。

筆者自身も20歳を超えてからプログラミングを勉強し始め、ITエンジニアになりました。

その背景には、日本が深刻なIT人材不足に陥っている現状があります。

IT人材不足

引用:IT人材需給に関する調査|経済産業省

上記の画像は経済産業省が2019年に発表したもので、2030年にはIT人材が45万人不足するとされています。

この結果、企業が未経験のIT人材を採用し、育てていくことが急務となっているのです。

ただし、人材不足で転職難易度が下がっているからと言って誰でも簡単に未経験からITエンジニアになれるわけではありません。

なぜならITエンジニアとして現場で働くためには最低3年程度の経験がないと開発の現場で仕事を任せられないからです。

つまり、プログラミングスクールに少し通っただけでは就活や転職活動で非常に苦労するでしょう。

採用担当がほしいのは現場でお仕事を任せられるITエンジニアですから。

この点に気をつけることができれば未経験でもITエンジニアになることが可能と言えます。

ただし、ITエンジニアに未経験からなるうえで、年齢は大きな要素となります。

次は年齢別の転職難易度を解説していきます。

ITエンジニアに未経験からなる年代別難易度と対策

未経験からITエンジニアになることは可能ですが、年代によって難易度は大きく変わります。

ただし、若くないからと言って必ずしも諦める必要はありません。

具体的な難易度と対策をそれぞれ解説していきますので、自分がどんな立ち位置にいるのかしっかり把握しておきましょう。

20代前半は未経験からITエンジニアになれる確立は高い

20代前半であれば、十分にITエンジニアに未経験からなれる確率は高いです。

まだ若いため、将来性重視でスキルや経験がなくても採用されやすくなります。

新卒枠や第二新卒枠として大手のITエンジニアも目指すことが可能なので、積極的に選考を受けていきましょう。

大手のIT企業であれば、研修も充実しているので、未経験からでも活躍できるエンジニアになることができます。

まずは情報収集もかねて、IT専門の転職エージェントに相談することこから始めるとよいでしょう。

IT特化型で未経験に強いワークポートか、業界最大手で求人数が多くITにも強いリクルートエージェントが非常におすすめです。

20代後半は事前にスキルを身につけると採用されやすい

20代後半でもまだまだ未経験からITエンジニアとして採用されやすいです。

ただし、新卒や既卒・第二新卒よりも多少採用基準が高くなりがちなため、事前にプログラミングスキルを身に着けておくとよいでしょう。

ITエンジニアの需要はまだまだ高いため、しっかりとしたスキルを示せれば、未経験からでも比較的転職しやすいです。

プログラミングを学ぶ上で独学でできるなら費用も抑えられますし、それにこしたことはありません。

ただし、学び方の正しいルートがわからない方や質問したいときにすぐ質問できるエンジニアが周りにいない方はプログラミングスクールがおすすめです。

費用はそれなりに負担しなければなりませんが、いつでも質問できる環境でしっかりと技術力をつけることができます。

プログラミングスクールを利用するのであれば、転職成功までしっかりサポートしてくれる転職保証付きのスクールを利用するようにしましょう。

DMM WEBCAMPは転職保証付きでおすすめですので、まずは無料カウンセリングを受けてみてください。

30代前半は未経験からITエンジニアになる限界の年齢

未経験からITエンジニアなれる年齢はズバリ30代前半までです。

筆者としては32歳までが限界だと考えています。

33歳、34歳など30代半ば以降はいくらやる気があっても他の20代未経験者を優先して採用したり企業側の年齢バランスもあるため内定は出づらいでしょう。

ですので、20代後半同様プログラミングスキルをあらかじめ習得するのは大前提として、今までに培ってきた経験と掛け合わせて何ができるかをアピールするようにしましょう。

30代前半でプログラミングができる人は多いですが、プログラミングと掛け合わせて何かができる方は少ないためです。

営業やデザインなどなんでも構いません。

企業にとって自分を採用することでほかにどんな利点があり、企業に貢献できるのかをアピールできれば未経験であっても高評価につながりやすいです。

プログラミングを学ぶなら30代前半の転職事例が多くあるテックキャンプがおすすめです。

30代後半や40代は未経験からITエンジニアになるのは厳しい

正直30代後半や40代からITエンジニアに未経験から転職するのは厳しいです。

ただし、30代や40代の転職事例もあります。

もしあなたが本気であればテックキャンプに相談してみてください。

テックキャンプは転職保証付きのプログラミングスクールで30代以降の転職事例が多くあります。

スクールが紹介する企業は内定が出やすいため40代でも転職できる可能性もゼロではありません。

テックキャンプでは無料のキャリアカウンセリングを行っているため相談することから始めてみましょう。

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また、ITエンジニアは厳しいですがIT営業であれば40代でも募集されている可能性があります。

IT業界では意外と営業が不足しており未経験でも積極的に営業担当を採用しています。

もし営業経験があればより採用される確率も高くなるでしょう。

一度、IT営業の求人もチェックしてみましょう。

IT営業の転職には、マイナビIT AGENTがおすすめです。

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IT営業については以下の記事にもまとめましたのでぜひご覧ください。

未経験から目指せるITエンジニア4種

ITエンジニアといっても様々な種類が存在します。

その中でも未経験からでも比較的目指しやすいITエンジニアを4つ紹介します。

具体的には以下の4種類です。

  • プログラマー
  • Webエンジニア
  • システムエンジニア
  • ネットワークエンジニア

順に紹介していきます。

プログラマー

プログラマーはシステム開発におけるプログラミングやテストといった開発工程を担当するITエンジニアです。

よくシステムエンジニアと混同しがちですが、システムエンジニアが設計したものをプログラマーが組み立てると考えてよいでしょう。

そのため、プログラマーは比較的業務未経験からでもプログラミングスキルがあれば採用されやすい職種です。

研修が充実している会社なら完全未経験からでも採用される可能性もあります。

システムエンジニア

システムエンジニアはシステム開発における要件定義や設計書といった設計工程を担当します。

プログラマーよりもキャリアの幅が広く、経験を積めばプロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャーへとキャリアアップが可能です。

後述するWebエンジニアとは違い、主にシステムエンジニアは間接的に事業に貢献するシステムを開発します。

未経験からなるには、プログラミングスキルはもちろん開発設計スキルがいつ様です

独学で2つを身に着けるのはなかなか難しいため、筆者としては転職保証付きのプログラミングスクールで学ぶことをお勧めします。

Webエンジニア

Webエンジニアとは売り上げに直接貢献するWebサービスを開発するITエンジニアのことです。

Webエンジニアは求人数も多く、技術さえ身につけば引く手数多な職種でもあります。

ただし、業務未経験でもなりやすい職種ではありますが、やはりスキル未経験では採用されにくいです。

Webエンジニアに未経験からの転職を目指すのであれば、事前にプログラミングスキルを身につけておく必要があるでしょう。

ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアとはコンピュータネットワークの構築・運用・保守などを行うITエンジニアのことです。

ネットワークエンジニアは未経験者でも担当しやすい監視業務などもあり、未経験者に門徒が広く開かれています。

ネットワークは現代ではインフラとしてなくてはならない存在なため、将来性は非常に高い仕事でしょう。

また、後述しますがCCNAという資格を取得することで、業務未経験でも転職成功率が大きく上がるのも、未経験から挑戦しやすい理由です。

ネットワークエンジニアに未経験からなる方法については以下の記事に詳しくまとめてありますのでぜひご覧ください。

ここまで、未経験からITエンジニアになりやすい職種について紹介してきました。

以降では未経験からITエンジニアになる方法について紹介します。

未経験でITエンジニアになる方法4選

未経験でITエンジニアになる方法として、以下の3つがあります。

  • 方法1:転職保証付きのプログラミングスクールからITエンジニアになる
  • 方法2:CCNAの資格を取得してITネットワークエンジニアになる
  • 方法3:未経験OKのIT求人に応募する
  • 方法4:ポートフォリオを作りこみ技術力をアピールする

それぞれ紹介していきます。

方法1:転職保証付きのプログラミングスクールを受講する

転職保証付きのプログラミングスクールとは、もし転職ができなかったら受講料を全額返金するプログラミングスクールのことです。

そのため「転職保証付き」の制度があるプログラミングスクールはITエンジニアとして転職させる自信があると言えます。

実はこのようなプログラミングスクールでは、上述したような未経験者をITエンジニアに育成できる企業の求人を確保しています。

そのため、3ヶ月程度の短い学習期間でも就職率98%を実現でき転職保証という制度で運営できるのです。

もし、未経験からスムーズにITエンジニアになりたいのであれば転職保証付きのプログラミングスクールを卒業して転職活動をすることがおすすめとなります。

ちなみに転職保証付きのスクールは少ないです。

受講枠も限られているため、もし興味があれば早めに相談をして枠を確保しましょう。

ちなみに、評判が良く人気のスクールはDMM WEBCAMPです。

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ところで同じITエンジニアでもネットワークエンジニアという職種があります。

プログラミングにこだわらない方は次で紹介するネットワークエンジニアも検討してみましょう。

方法2:CCNAの資格を取得してネットワークエンジニアになる

ネットワークエンジニアは、ネットワークの施設や監視などを行うITエンジニアです。

企業ではネットワークが必須となっており、ネットワークが止まることが許されない事業環境が多くあります。

新幹線などのオンライン予約、スーパーのPOSシステム(レジ)、宅配のピザのオンライン受注システムなど事例をあげればキリがありません。

このように今やインフラとなっているネットワークの設計・施設・監視を行う仕事がネットワークエンジニアです。

ネットワークエンジニアは未経験から転職しやすい職種です。

CCNAと呼ばれる資格を取得すれば業務未経験であっても採用される確率が高いためです。

CCNAの資格取得は難しいのですが試験対策をすれば90%以上の確率で取得できます。

さらに、無料で教えてもらえるネットビジョンアカデミーというスクールまであります。

こちらも非常に人気のスクールで受講枠が限られているため一度相談してみましょう。

いまなら無料カウンセリングが受けられます。

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方法3:未経験OKのIT求人に応募する

未経験OKのITエンジニア求人に応募する方法もあります。

実際、業務を通じて覚えたほうが早いというのはありえる話です。

3年ほどもがきながら仕事をすれば立派なITエンジニアになれるでしょう。

ただし、完全未経験者が未経験OKの求人に応募してITエンジニアになることはリスクも多くあります。

1つ目に内定率が低いということです。

企業側としては完全未経験として掲載していますが、経験者が来た場合は間違いなく経験者を優遇して採用します。

さらに未経験者は書類選考や面接の選考基準が非常に高くなります。

短期間でプログラミングスキルを学べる地頭や最後までやり切るモチベーションがあるかなどをチェックされ、非常に厳しい目線で選考されます。

2つ目に現場では未経験者を丁寧に育てている余裕はありません。

いくら未経験であっても基本的なパソコン操作やプログラミングの概要などは理解していないと厳しいと言わざるを得ません。

また全てを説明せずともヒントだけで突破できる力も必要となります。

筆者の経験では大学の専攻が工学部のような理系思考の方が適しているように感じます。

もし、リスクが多くても挑戦したい方はワークポートに相談してみましょう。

完全未経験OKの求人を多く保有しています

もともとワークポートはIT求人を専門としていた転職エージェントであるため今でも独自のIT求人を保有しています。

さらにワークポートの特徴として求人を惜しげもなく積極的に紹介してもらえるため、相談することで多くの選択肢を得ることができるでしょう。

まずは相談をしてみて求人情報を集めることからはじめてみましょう。

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方法4:ポートフォリオを作りこみ技術力をアピールする

未経験からITエンジニアを目指すならポートフォリオを作成しましょう。

ポートフォリオとは自分の実績やスキルがわかる成果物・作品のことです。

独学で学ぶにしろ、スクールで学ぶにしろ、ポートフォリオの有無で選考時の評価が大きく変わりやすいです。

ポートフォリオを面接で見せることで、現時点での自分のスキル力だけでなく自分で設計し1つのサービスを作る能力をアピールできます。

簡単なものでも構いませんが、他の人が作りそうなものと少しでも差別化して作成できるとよい評価につながりやすいでしょう。

未経験からITエンジニアになった方のキャリア形成の事例

未経験からITエンジニアを目指している方は、ITエンジニアになった後のことも気になりませんか?

筆者は14年以上ITエンジニアをしており、多くのITエンジニア未経験者のキャリアを見てきました。

その経験からお伝えすると、未経験者と経験者ではキャリアの傾向が変わってくるように感じます。

具体的には、

  • 開発好きな方
  • コミュニケーションが得意な方

で大きく変わってきます。

開発好きな方はスペシャリストになる傾向がある

プログラミングがパズルのようで楽しく、どんどんのめり込む方がいます。

このような方は技術者として開発が中心となる傾向にあります。

Web系の場合は開発を中心として中年までキャリアを積む方が多いでしょう。

一方でSI系では開発は下流工程で年齢とともに要件定義や設計、プロジェクトマネージメントが中心となります。

そのような役割になっても開発好きな方は具体的な実装イメージを想定しながら見積もりやスケジューリングを進める方が多いです。

緻密に計画を建てるケースが多く堅いプロジェクトマネージメントをする傾向にあります。

コミュニケーションが得意な方はディレクターになる傾向がある

開発好きな方とは対象的にプログラミングにのめり込まない方もいます。

このような方の多くはコミュニケーションが得意であるため、ディレクターの役割を担うことが多い傾向です。

例えば、お客様と仕様の打ち合わせやスケジュールのとりまとめや開発者どおしのコミュニケーションを促進して仕事を円滑に進めるような役割です。

ITエンジニアは、コミュニケーションが苦手な方も多くいるため非常に重宝されます。

大手SIerで文系・未経験で入社した方の大半はプログラミングを習得したにもかかわらずシステムエンジニアや営業としてお客様とコミュニケーションするキャリア形成をする方が多かったです。

未経験者はキャリアアップにつれディレクター型になる人が多い

職種としてITエンジニア未経験の状態からITエンジニアになる方はディレクター型になる方が多いように感じます。

プログラミングにのめり込むタイプの方は職種として転職する以前に、趣味としてプログラミングを学ぶ傾向にあると感じているためです。

ここで注意していただきたい点は、どちらかが優れているわけではありません。

実際、技術を理解しながらコミュニケーションが取れるディレクタータイプは非常に希少です。

十分に活躍できますので誤解されないよう、ご注意ください。

ITエンジニアに未経験から転職した後はきつい?

未経験でITエンジニアを目指すにあたり、きつい点や労働環境が気になる方もいるでしょう。

実際、筆者も未経験からITエンジニアになるときに鬱にならないか不安であった記憶があります。

過酷な環境を覚悟しながら大手SIerに入社したことを覚えています。

ですが実際に入社すると非常にホワイトな環境でした。

残業時間は管理され、40時間や60時間など社内の基準を超えると私も上司も指摘を受け、過酷な残業はほぼありませんでした。

もちろん残業代は全て支払われています。

それよりも好きなプログラミングを1日中没頭できました。

日々、様々なプログラムを組みスキルアップを通して自己肯定感も感じます。

ただ、このような環境は企業やプロジェクトに応じて大きく変わります。

ホワイト企業であってもデスマーチと呼ばれる過酷なプロジェクトに配属されるときつい状況もありえます。

ですが、「きつい」「地獄」と一方的に捉える必要もありません。

もしITエンジニアへ転身するにあたり不安な方は最後にとっておきの方法をお伝えします。

未経験OKのITエンジニア求人の探し方

未経験可のITエンジニア求人を探すならキャリア相談がおすすめです。

インターネット上の記事では様々な情報が存在し、未経験からフリーランスとほぼ不可能な事例まであります。

実際のところがどうなのかは事例を多く見てきた人から聞いてみることが確実です。

筆者のおすすめは転職エージェントやプログラミングスクールの担当者に聞くことです。

特におすすめは以下の3つです。

  • ワークポート
  • リクルートエージェント
  • DMM WEBCAMP

順に紹介していきます。

ワークポート

ワークポートはIT業界に特化した転職エージェントです。

未経験OKのITエンジニア求人も多く、独自の転職ノウハウを保有しています。

無料で受講できるプログラミングスクールまで開講しており、スキルに自信がない方に非常におすすめの転職エージェントです。

ワークポート
職業紹介事業
許可・届出受理番号
13-ユ-040590
求人数31,000件
対応エリア全国
年代20代~40代
年収300万円~700万円
  • 確かな転職サポートにより転職決定率No.1
  • 経験とデータで最適な求人をマッチング
  • 人気のIT・WEB業界に強い
口コミ/評判はこちら公式サイトはこちら

リクルートエージェント

リクルートエージェントは業界最大手の転職エージェントです。

IT業界を専門としているわけではありませんが、とにかく求人数が多く広範囲の職種をカバーしています。

そのため、未経験可のIT求人をIT専門の転職エージェントに負けないくらい保有しています。

何より提案力やサポート力が非常に高いため、相談するだけでも新しい活路を見いだせる可能性があり非常におすすめです。

リクルートエージェント
職業紹介事業
許可・届出受理番号
13-ユ-010258
求人数25万件(非公開20万件)
対応エリア全国・海外
年代20代~50代以上
年収200万円~1,000万円
  • 業界最大手のリクルートの転職エージェント
  • 転職支援実績No1による手厚いサポート
  • 業界最大規模の求人数で仕事が見つかる!
口コミ/評判はこちら公式サイトはこちら

DMM WEBCAMP

DMM WEBCAMPは転職保証付きのプログラミングスクールです。

しっかり技術力をつけて戦力としてITエンジニアに転職したい方におすすめです。

何度か取材でヒアリングしましたが、転職後の年収や苦労など幅広く知っています。

いまなら無料キャリアカウンセリングをDMM WEBCAMPで行っているため気になる方は相談してみましょう。

無料キャリアカウンセリングについては、親切で丁寧に説明してくれたと言った以下のような口コミがありました。

本気でエンジニアになりたい方は不安を早くつぶすことが成功のポイントです。

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監修者

アキ

ITエンジニアとして大手SIerとメガベンチャーを7年ずつ経験。3年前にフリーランスエンジニアとして独立しITエンジニアのキャリアについて発信。